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	<title>NLP心理学と潜在意識</title>
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		<item>
		<title>定期的にじっくりとNLPのワークを行う</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Apr 2012 13:22:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLP心理学</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPを使いこなす]]></category>

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		<description><![CDATA[
NLP心理学では、人生をより良くするためのワークを
たくさん学ぶことができます。


では、どのように活用していけばいいのかを一緒に考えてみましょう。


まずは、ひとつの事例を御紹介してみます。
ある男性がいるのですが、彼はこう言います。


NLPプラクティショナーを学んでから約３年になりますが、
時間の経過とともに、NLPへの理解や解釈が変わりました。
知れば知るほど、自分の中でのNLPの役割というものが変化しています。


どういうことかをお聞きしたところ、次のようなことでした。


・最初は、NLPのスキルやワークの本質を深いレベルで理解していなかった
・使いながら、理解が深まり、使いやすくなってきた
・体験や経験を積み、いろいろなものを学ぶことで、本質を理解し始めた


ここで印象的なことの一つは、３つ目です。
本質を理解し始めたということですが、それによりあることに気づいたそうです。


「NLPのワークやスキルには、目的や役割がある」


ここがわかりはじめた時に、NLPのワークはがんばってやるものではなく、
必要なワークをその時時で、選択して、定期的に行うだけで十分な効果がある。
と考え始めたそうです。


その結果、NLPのワークは月一度行うことにしたそうです。
人との関わりで使えるものは常に使っているそうです。


何かある時は、２週間に１度使う時もあるそうです。


今回のお話からお伝えしたいことは、２つです。


・定期的にNLPを活用する
・その時の自分を認識し、ベストなNLPのワークを行う


それにより、なんとなく決めたワークを行うよりも、
望んでいる人生に生かしやすくなるということです。


一つの参考になれば嬉しく思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br />NLP心理学では、人生をより良くするためのワークを<br />
たくさん学ぶことができます。<br />
<br />
<br />
では、どのように活用していけばいいのかを一緒に考えてみましょう。<br />
<br />
<br />
まずは、ひとつの事例を御紹介してみます。<br />
ある男性がいるのですが、彼はこう言います。<br />
<br />
<br />
NLPプラクティショナーを学んでから約３年になりますが、<br />
時間の経過とともに、NLPへの理解や解釈が変わりました。<br />
知れば知るほど、自分の中でのNLPの役割というものが変化しています。<br />
<br />
<br />
どういうことかをお聞きしたところ、次のようなことでした。<br />
<br />
<br />
・最初は、NLPのスキルやワークの本質を深いレベルで理解していなかった<br />
・使いながら、理解が深まり、使いやすくなってきた<br />
・体験や経験を積み、いろいろなものを学ぶことで、本質を理解し始めた<br />
<br />
<br />
ここで印象的なことの一つは、３つ目です。<br />
本質を理解し始めたということですが、それによりあることに気づいたそうです。<br />
<br />
<br />
「NLPのワークやスキルには、目的や役割がある」<br />
<br />
<br />
ここがわかりはじめた時に、NLPのワークはがんばってやるものではなく、<br />
必要なワークをその時時で、選択して、定期的に行うだけで十分な効果がある。<br />
と考え始めたそうです。<br />
<br />
<br />
その結果、NLPのワークは月一度行うことにしたそうです。<br />
人との関わりで使えるものは常に使っているそうです。<br />
<br />
<br />
何かある時は、２週間に１度使う時もあるそうです。<br />
<br />
<br />
今回のお話からお伝えしたいことは、２つです。<br />
<br />
<br />
・定期的にNLPを活用する<br />
・その時の自分を認識し、ベストなNLPのワークを行う<br />
<br />
<br />
それにより、なんとなく決めたワークを行うよりも、<br />
望んでいる人生に生かしやすくなるということです。<br />
<br />
<br />
一つの参考になれば嬉しく思います。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>新しいサブモダリテを定着させる</title>
		<link>http://www.wjcc2004.com/sabumoda.html</link>
		<comments>http://www.wjcc2004.com/sabumoda.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Feb 2012 13:22:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLP心理学</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPを使いこなす]]></category>

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		<description><![CDATA[
NLP心理学のサブモダリティチェンジのお話の続きになります。

資格に関するものはお伝えいたしましたので、
ここからは、聴覚と身体感覚についてお話していきます。

聴覚の感覚をテストする時は、

・音の大きさを大きさ（大きくしたり、小さくしたり）
・どこから聞こえてくるか（頭の上、後ろ、右などの方向です）
・音は鮮明化どうか

などを変化させて、反応を見ます。


身体感覚に関しては、

身体で感じていることがあれば、感覚を変えてみるということも出来ます。


では、NLPのサブモダリティチェンジの注意点です。
前回もお伝えしたと思いますが、テストとして、感覚を変化させる場合は、
一つの項目を変化させて、テストしたら、チェックして、
一旦、元通りにします。


例えば、あなた自身がNLPのサブモダリティチェンジを行なって、
イメージを大きくしたり、小さくしたとします。もともとは、
正方形で、1メートル四方の大きさだったとします。

その大きさから、NLPのサブモダリティチェンジのテストとして
変化させた場合は、元通りの１メートル四方の大きさにします。
そして、次の項目をテストし始めます。

理由は、どの項目が効果的なのかを明確に判断する為です。


そして、NLPのサブモダリティチェンジのテストが終わったら、
次のようなことを行ないます。

テストの結果、変化させることで、いい結果につながったものを
一度に、全て変化させます。そして、そのイメージの状態を
体中で味わい、アンカリングします。

そうすることで、定着させていきます。
繰り返しの中で、それが定着していきますので、
コツコツとNLPのアンカリングのように積み重ねていきます。

使いこなすと便利ですな変化と向上のためのツールです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br />NLP心理学のサブモダリティチェンジのお話の続きになります。<br />
<br />
資格に関するものはお伝えいたしましたので、<br />
ここからは、聴覚と身体感覚についてお話していきます。<br />
<br />
聴覚の感覚をテストする時は、<br />
<br />
・音の大きさを大きさ（大きくしたり、小さくしたり）<br />
・どこから聞こえてくるか（頭の上、後ろ、右などの方向です）<br />
・音は鮮明化どうか<br />
<br />
などを変化させて、反応を見ます。<br />
<br />
<br />
身体感覚に関しては、<br />
<br />
身体で感じていることがあれば、感覚を変えてみるということも出来ます。<br />
<br />
<br />
では、NLPのサブモダリティチェンジの注意点です。<br />
前回もお伝えしたと思いますが、テストとして、感覚を変化させる場合は、<br />
一つの項目を変化させて、テストしたら、チェックして、<br />
一旦、元通りにします。<br />
<br />
<br />
例えば、あなた自身がNLPのサブモダリティチェンジを行なって、<br />
イメージを大きくしたり、小さくしたとします。もともとは、<br />
正方形で、1メートル四方の大きさだったとします。<br />
<br />
その大きさから、NLPのサブモダリティチェンジのテストとして<br />
変化させた場合は、元通りの１メートル四方の大きさにします。<br />
そして、次の項目をテストし始めます。<br />
<br />
理由は、どの項目が効果的なのかを明確に判断する為です。<br />
<br />
<br />
そして、NLPのサブモダリティチェンジのテストが終わったら、<br />
次のようなことを行ないます。<br />
<br />
テストの結果、変化させることで、いい結果につながったものを<br />
一度に、全て変化させます。そして、そのイメージの状態を<br />
体中で味わい、アンカリングします。<br />
<br />
そうすることで、定着させていきます。<br />
繰り返しの中で、それが定着していきますので、<br />
コツコツとNLPのアンカリングのように積み重ねていきます。<br />
<br />
使いこなすと便利ですな変化と向上のためのツールです。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>サブモダリティーの変化をテストする</title>
		<link>http://www.wjcc2004.com/tesuto.html</link>
		<comments>http://www.wjcc2004.com/tesuto.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Dec 2011 13:22:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLP心理学</dc:creator>
				<category><![CDATA[これも潜在意識]]></category>

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		<description><![CDATA[
NLP心理学を使い、潜在意識をより有効に活用して行きましょう。


前回、サブモダリティチェンジについて触れました。
今回は、NLP心理学で学ぶサブモダリティチェンジの
変化させる際のポイントとテストについてご紹介していきます。


イメージを変化させる時に、潜在意識に対して、
有効な変化もあれば、潜在意識に対してマイナスに作用していく
変化もありますので、テストをしていきます。変化させる項目は
一つずつテストしていきます。


では行きます。


視覚イメージの変化、


・大きさを変える

・場所を移動させる（上下左右）

・イメージの色（カラー、モノクロ）

・イメージとの距離（近い、遠い）

・見た時の鮮明さ（鮮明か、の焼けているか？）

・フレームはあるか？

・動いているか,止まっているか（動画か静止画か）


このように、1つずつの項目を変化させます。
その時に、大きくは次の3つの反応にわかれます。


１、いい反応がある、または悪い反応が軽減される

２、マイナスの反応がある、またはマイナス反応が増幅される

３、変化がない（変化を感じないことも多々あります）



このようにして、一つの項目のを変化を試して、
反応をテスト（チェック）して、元に戻してから、
次の項目をテスト（チェック）していきます。


NLPのサブモダリティチェンジのテストはこのように行ないます。


NLP名古屋で学んだ女性は、サブモダリティチェンジをすることで、
苦手意識の克服に活用しているそうです。


次回は、サブモダリティチェンジの他の項目と、
テスト後の定着についてご紹介していきます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />NLP心理学を使い、潜在意識をより有効に活用して行きましょう。<br />
<br />
<br />
前回、サブモダリティチェンジについて触れました。<br />
今回は、NLP心理学で学ぶサブモダリティチェンジの<br />
変化させる際のポイントとテストについてご紹介していきます。<br />
<br />
<br />
イメージを変化させる時に、潜在意識に対して、<br />
有効な変化もあれば、潜在意識に対してマイナスに作用していく<br />
変化もありますので、テストをしていきます。変化させる項目は<br />
一つずつテストしていきます。<br />
<br />
<br />
では行きます。<br />
<br />
<br />
視覚イメージの変化、<br />
<br />
<br />
・大きさを変える<br />
<br />
・場所を移動させる（上下左右）<br />
<br />
・イメージの色（カラー、モノクロ）<br />
<br />
・イメージとの距離（近い、遠い）<br />
<br />
・見た時の鮮明さ（鮮明か、の焼けているか？）<br />
<br />
・フレームはあるか？<br />
<br />
・動いているか,止まっているか（動画か静止画か）<br />
<br />
<br />
このように、1つずつの項目を変化させます。<br />
その時に、大きくは次の3つの反応にわかれます。<br />
<br />
<br />
１、いい反応がある、または悪い反応が軽減される<br />
<br />
２、マイナスの反応がある、またはマイナス反応が増幅される<br />
<br />
３、変化がない（変化を感じないことも多々あります）<br />
<br />
<br />
<br />
このようにして、一つの項目のを変化を試して、<br />
反応をテスト（チェック）して、元に戻してから、<br />
次の項目をテスト（チェック）していきます。<br />
<br />
<br />
NLPのサブモダリティチェンジのテストはこのように行ないます。<br />
<br />
<br />
<a title="NLP名古屋" href="http://www.dickballard.com/" target="_blank">NLP名古屋</a>で学んだ女性は、サブモダリティチェンジをすることで、<br />
苦手意識の克服に活用しているそうです。<br />
<br />
<br />
次回は、サブモダリティチェンジの他の項目と、<br />
テスト後の定着についてご紹介していきます。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>望ましいイメージを強化する</title>
		<link>http://www.wjcc2004.com/nozomashii.html</link>
		<comments>http://www.wjcc2004.com/nozomashii.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Nov 2011 13:22:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLP心理学</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPを使いこなす]]></category>

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		<description><![CDATA[
より潜在意識に響くようにイメージする


今回は、NLPのサブモダリティチェンジについて
一緒に学んで行きましょう。


NLPセミナーのプラクティショナーコースで学びます。
自分が描いているイメージを変化させることで
イメージを強化することや軽減させることができます。


具体的には、マイナスの感情を生み出すイメージでしたら、
そのマイナスのイメージを軽減させます。


プラスの望ましいイメージでしたら、
そのイメージを強化させます。


どちらにしても、イメージの持つ力は強く、
潜在意識に影響を与えていますから、
自分でイメージを変換して、強化したり、
軽減していくことが大切です。


それをNLPのサブモダリティチェンジと言います。


NLPを大阪で学んだ女性は、自分が過去のマイナスの
出来事や感情に執着してしまっていると気づいた時、
すぐにNLPのサブモダリティチェンジを行うそうです。


次のように、行ないます。


イメージを描きます。
そのイメージをいじります。

例えば、大きくしてみます。
イメージ」を大きくしてみたときに、何を感じましたか？
その感覚の変化がポイントになります。


もしかしたら、イメージを大きくしたことで、
より楽しく、嬉しい気分になっかもしれません。


逆に、イメージを小さくしたことで、
ストレスが軽減されたこともあるかもしれません。


大切なのは、自分にとってイメージを変えることで、
どういう変化が起きるかです。


NLPとはそういうことも出来るのです。
次回は、NLPセミナーのプラクティショナーコースで学ぶ、
サブモダリティチェンジの変化させる際の項目やポイントを
ご紹介していきます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />より潜在意識に響くようにイメージする<br />
<br />
<br />
今回は、NLPのサブモダリティチェンジについて<br />
一緒に学んで行きましょう。<br />
<br />
<br />
NLPセミナーのプラクティショナーコースで学びます。<br />
自分が描いているイメージを変化させることで<br />
イメージを強化することや軽減させることができます。<br />
<br />
<br />
具体的には、マイナスの感情を生み出すイメージでしたら、<br />
そのマイナスのイメージを軽減させます。<br />
<br />
<br />
プラスの望ましいイメージでしたら、<br />
そのイメージを強化させます。<br />
<br />
<br />
どちらにしても、イメージの持つ力は強く、<br />
潜在意識に影響を与えていますから、<br />
自分でイメージを変換して、強化したり、<br />
軽減していくことが大切です。<br />
<br />
<br />
それをNLPのサブモダリティチェンジと言います。<br />
<br />
<br />
<a title="NLP大阪" href="http://www.nlp-osaka-navi.com/" target="_blank">NLPを大阪</a>で学んだ女性は、自分が過去のマイナスの<br />
出来事や感情に執着してしまっていると気づいた時、<br />
すぐにNLPのサブモダリティチェンジを行うそうです。<br />
<br />
<br />
次のように、行ないます。<br />
<br />
<br />
イメージを描きます。<br />
そのイメージをいじります。<br />
<br />
例えば、大きくしてみます。<br />
イメージ」を大きくしてみたときに、何を感じましたか？<br />
その感覚の変化がポイントになります。<br />
<br />
<br />
もしかしたら、イメージを大きくしたことで、<br />
より楽しく、嬉しい気分になっかもしれません。<br />
<br />
<br />
逆に、イメージを小さくしたことで、<br />
ストレスが軽減されたこともあるかもしれません。<br />
<br />
<br />
大切なのは、自分にとってイメージを変えることで、<br />
どういう変化が起きるかです。<br />
<br />
<br />
NLPとはそういうことも出来るのです。<br />
次回は、NLPセミナーのプラクティショナーコースで学ぶ、<br />
サブモダリティチェンジの変化させる際の項目やポイントを<br />
ご紹介していきます。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>V・A・Kを使った詳細なイメージは感情を活性化する</title>
		<link>http://www.wjcc2004.com/vakime-ji.html</link>
		<comments>http://www.wjcc2004.com/vakime-ji.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 25 Oct 2011 13:22:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLP心理学</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPと潜在意識]]></category>

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		<description><![CDATA[
感情の力についてはお話しましたが、
今回はどのように感情を活性化するイメージを
することが出来るのかを見て行きましょう。


それはNLPプラクティショナーでいう
V・A・Kを使ってのイメージで可能です。


以前に、NLPのフューチャーペーシングのお話をしましたが、
それは覚えていらっしゃいますか？


自分のV・A・K（視覚、聴覚、身体感覚）を使って、
できるだけ詳細にイメージをしていきます。


具体的に詳細にするほどに、
感情が伴ってきます。


その時のポイントは質問にあります。
具体的でイメージを明確にしていく質問をします。


以前はお伝えしていませんので、
シンプルに質問の内容をご紹介します。


・何が見えますか？
・そこはどこですか？
・いつ頃ですか？


・誰かいますか？
・他には何か見えますか？


・何が聞こえますか？
・他にはありますか？


・どんな気分ですか？
・身体のどこかに何か感じていますか？
　⇒身体のどこで感じていますか？
　⇒どれくらいの大きさですか？


・心の中で、どんな言葉を話していますか？


このように、質問をしながら、
NLPでいうV・A・Kを使っての感覚を
できるだけ明確にしていていきます。


それがNLPプラクティショナーで学ぶ、
フューチャーペーシングです。


そして、更に自分にとって望ましいゴールの
イメージを強化する方法があります。


そのNLPのテクニックは、
「サブモダリティチェンジ」と言います。


詳しくは次回にご紹介しますが、
自分にとってベストな形にイメージを
調整していくNLPのテクニックです。


より強く潜在意識を活用できるようになります。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />感情の力についてはお話しましたが、<br />
今回はどのように感情を活性化するイメージを<br />
することが出来るのかを見て行きましょう。<br />
<br />
<br />
それはNLPプラクティショナーでいう<br />
V・A・Kを使ってのイメージで可能です。<br />
<br />
<br />
以前に、NLPのフューチャーペーシングのお話をしましたが、<br />
それは覚えていらっしゃいますか？<br />
<br />
<br />
自分のV・A・K（視覚、聴覚、身体感覚）を使って、<br />
できるだけ詳細にイメージをしていきます。<br />
<br />
<br />
具体的に詳細にするほどに、<br />
感情が伴ってきます。<br />
<br />
<br />
その時のポイントは質問にあります。<br />
具体的でイメージを明確にしていく質問をします。<br />
<br />
<br />
以前はお伝えしていませんので、<br />
シンプルに質問の内容をご紹介します。<br />
<br />
<br />
・何が見えますか？<br />
・そこはどこですか？<br />
・いつ頃ですか？<br />
<br />
<br />
・誰かいますか？<br />
・他には何か見えますか？<br />
<br />
<br />
・何が聞こえますか？<br />
・他にはありますか？<br />
<br />
<br />
・どんな気分ですか？<br />
・身体のどこかに何か感じていますか？<br />
　⇒身体のどこで感じていますか？<br />
　⇒どれくらいの大きさですか？<br />
<br />
<br />
・心の中で、どんな言葉を話していますか？<br />
<br />
<br />
このように、質問をしながら、<br />
NLPでいうV・A・Kを使っての感覚を<br />
できるだけ明確にしていていきます。<br />
<br />
<br />
それがNLPプラクティショナーで学ぶ、<br />
フューチャーペーシングです。<br />
<br />
<br />
そして、更に自分にとって望ましいゴールの<br />
イメージを強化する方法があります。<br />
<br />
<br />
そのNLPのテクニックは、<br />
「サブモダリティチェンジ」と言います。<br />
<br />
<br />
詳しくは次回にご紹介しますが、<br />
自分にとってベストな形にイメージを<br />
調整していく<a title="NLP" href="http://www.nlpjapan.org/" target="_blank">NLP</a>のテクニックです。<br />
<br />
<br />
より強く潜在意識を活用できるようになります。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>感情を入れることで潜在意識を活性化する</title>
		<link>http://www.wjcc2004.com/kanjyou.html</link>
		<comments>http://www.wjcc2004.com/kanjyou.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 25 Sep 2011 13:22:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLP心理学</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPと潜在意識]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.wjcc2004.com/?p=170</guid>
		<description><![CDATA[
私たちにんげんの感情ががもっとも活性化する瞬間とは、
どのような時か分かりますか?


NLP資格のセミナーでは、次のように教えてくれます。
「感情を込める」


感情をこめることで、潜在意識は活性化します。
この感情を入れる、込める、大きくすることのメリットは
次のような点にあります。


◯行動の欲求やパワーが高まる
　⇒これは全然違うものになります。


◯潜在意識の活性化によりパワーが変わります。
　⇒皆さんも経験があるはずなのですが、全然違います。


他にもありますが、良くも悪くも感情の活用が、
私たちの人生に多大な影響を与えています。


NLP資格のセミナーを受けてから、
感情の使い方が上手になった方がいらっしゃいます。


それまでは、感情の赴くままに行動して、
いつも苦しい状況に自分を追い込んでいました。


なぜならば、怒りのパワーを持っていたからです。


NLPを学んだこの男性ですがｍ，どうして変わったのと言いますと、
単純に自分の本当にほしいゴースに目をッ向け始めたからです。


NLPでいうフォーカスが変わったからです。


そして、感情の種類とフォーカスが自分の人生に影響力を
持っていることに気づいた男性は、それいこうは、むやみには
怒りの感情を使わなくなりました。


では、私たちはどうしたら感情をうまく使うことが出来るのでしょうか？


それは、感情を受け入れることから始ります。
欲しい結果やゴールを通して、満たしたい感情は何ですか？


まずは、その感情を認めることから始まります。
その上で、感情を込めたイメージなどが活きてきます。


NLPの代表システムを使っての感情を込めたイメージに関しては、
次回にお話していきます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />私たちにんげんの感情ががもっとも活性化する瞬間とは、<br />
どのような時か分かりますか?<br />
<br />
<br />
NLP資格のセミナーでは、次のように教えてくれます。<br />
「感情を込める」<br />
<br />
<br />
感情をこめることで、潜在意識は活性化します。<br />
この感情を入れる、込める、大きくすることのメリットは<br />
次のような点にあります。<br />
<br />
<br />
◯行動の欲求やパワーが高まる<br />
　⇒これは全然違うものになります。<br />
<br />
<br />
◯潜在意識の活性化によりパワーが変わります。<br />
　⇒皆さんも経験があるはずなのですが、全然違います。<br />
<br />
<br />
他にもありますが、良くも悪くも感情の活用が、<br />
私たちの人生に多大な影響を与えています。<br />
<br />
<br />
NLP資格のセミナーを受けてから、<br />
感情の使い方が上手になった方がいらっしゃいます。<br />
<br />
<br />
それまでは、感情の赴くままに行動して、<br />
いつも苦しい状況に自分を追い込んでいました。<br />
<br />
<br />
なぜならば、怒りのパワーを持っていたからです。<br />
<br />
<br />
NLPを学んだこの男性ですがｍ，どうして変わったのと言いますと、<br />
単純に自分の本当にほしいゴースに目をッ向け始めたからです。<br />
<br />
<br />
NLPでいうフォーカスが変わったからです。<br />
<br />
<br />
そして、感情の種類とフォーカスが自分の人生に影響力を<br />
持っていることに気づいた男性は、それいこうは、むやみには<br />
怒りの感情を使わなくなりました。<br />
<br />
<br />
では、私たちはどうしたら感情をうまく使うことが出来るのでしょうか？<br />
<br />
<br />
それは、感情を受け入れることから始ります。<br />
欲しい結果やゴールを通して、満たしたい感情は何ですか？<br />
<br />
<br />
まずは、その感情を認めることから始まります。<br />
その上で、感情を込めたイメージなどが活きてきます。<br />
<br />
<br />
NLPの代表システムを使っての感情を込めたイメージに関しては、<br />
次回にお話していきます。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>潜在意識の活性化</title>
		<link>http://www.wjcc2004.com/sennzaiishiki-2.html</link>
		<comments>http://www.wjcc2004.com/sennzaiishiki-2.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Aug 2011 13:22:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLP心理学</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPと潜在意識]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.wjcc2004.com/?p=166</guid>
		<description><![CDATA[
活性化していますか?


NLP心理学を使って潜在意識を活性化していきましょう。


どうして潜在意識を活性化するといいのでしょうか?
それはわかりません。


結局のところ、番人がスムースに
理解できるレベルでは分からないのです。


しかし、ひとつ言えるのは、
自分の望んでいるゴールに対して、
潜在意識を活用することは、
とても意味の有ることです。


なぜならば、目にみえない力で、
必要な気づ、アイデア、情報、シチュエーションを
引き寄せることが多いからです。


ただし、NLP心理学でも、成功哲学でも、
何でもそうですが、潜在意識の活性化は
良くも悪くも行うことができます・


悪いことや失うことばかり考えていて、
マイナスのイメージや感情に自分が支配されている時、
そこに結果が引き寄せられていきます。


自分が望んでいるゴールに意識を集中させている時、
NLPでいうフォーカスですが、フォーカスしている時ほど、
いい結果や情報やシチュエーションを引き寄せます。


では、NLPではどのようにそれを引き寄せやすくするのでしょうか?


それは、セルフイメージや考え方が強く影響してきます。


今回は、イメージの方を一緒に学んでいきましょう。
NLPを大阪で学んだ女性ですが、何か欲しい結果が明確になる度に、
真剣に、楽しみながらイメージをしているそうです。


その時に、潜在意識を活性化させるために、
感情を活用することが有効なのです。


欲しい結果をNLP心理学のV・A・Kを使ってイメージして、
その際に感情を込めておくのです。


感情が潜在意識に臨場感と真剣さを伝えてくれるのです。
是非、NLPのV・A・Kを使って、毎日のように感情を活用して
イメージしていきましょう。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />活性化していますか?<br />
<br />
<br />
NLP心理学を使って潜在意識を活性化していきましょう。<br />
<br />
<br />
どうして潜在意識を活性化するといいのでしょうか?<br />
それはわかりません。<br />
<br />
<br />
結局のところ、番人がスムースに<br />
理解できるレベルでは分からないのです。<br />
<br />
<br />
しかし、ひとつ言えるのは、<br />
自分の望んでいるゴールに対して、<br />
潜在意識を活用することは、<br />
とても意味の有ることです。<br />
<br />
<br />
なぜならば、目にみえない力で、<br />
必要な気づ、アイデア、情報、シチュエーションを<br />
引き寄せることが多いからです。<br />
<br />
<br />
ただし、NLP心理学でも、成功哲学でも、<br />
何でもそうですが、潜在意識の活性化は<br />
良くも悪くも行うことができます・<br />
<br />
<br />
悪いことや失うことばかり考えていて、<br />
マイナスのイメージや感情に自分が支配されている時、<br />
そこに結果が引き寄せられていきます。<br />
<br />
<br />
自分が望んでいるゴールに意識を集中させている時、<br />
NLPでいうフォーカスですが、フォーカスしている時ほど、<br />
いい結果や情報やシチュエーションを引き寄せます。<br />
<br />
<br />
では、NLPではどのようにそれを引き寄せやすくするのでしょうか?<br />
<br />
<br />
それは、セルフイメージや考え方が強く影響してきます。<br />
<br />
<br />
今回は、イメージの方を一緒に学んでいきましょう。<br />
<a title="NLP大阪" href="http://www.jiuye168.com/" target="_blank">NLPを大阪</a>で学んだ女性ですが、何か欲しい結果が明確になる度に、<br />
真剣に、楽しみながらイメージをしているそうです。<br />
<br />
<br />
その時に、潜在意識を活性化させるために、<br />
感情を活用することが有効なのです。<br />
<br />
<br />
欲しい結果をNLP心理学のV・A・Kを使ってイメージして、<br />
その際に感情を込めておくのです。<br />
<br />
<br />
感情が潜在意識に臨場感と真剣さを伝えてくれるのです。<br />
是非、NLPのV・A・Kを使って、毎日のように感情を活用して<br />
イメージしていきましょう。<br /><br /><br /></p>
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	</item>
		<item>
		<title>どんな時に何を感じるのか？</title>
		<link>http://www.wjcc2004.com/kannjiru.html</link>
		<comments>http://www.wjcc2004.com/kannjiru.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 31 Jul 2011 13:22:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLP心理学</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPと潜在意識]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.wjcc2004.com/?p=164</guid>
		<description><![CDATA[
心理学や潜在意識を考えたときに、
私たちは、無意識の自分のパターンを無視することは出来ません。


では、自分の中にある無意識のパターンについて、
一緒に考えていきましょう。


NLP資格のセミナーを学んでいくと、
私たちは、自分の感情とタップリと向きあうことになります。


そして、私たちは感情と行動がセットなのです。


例えば、NLPを名古屋で学んだ女性の旦那さんは、
借金をしてまでも、ギャンブルにのめり込んだそうです。


しかし、ここには理由がありました。
NLPの肯定的意図で言うならば、存在を認めてもらいたい。
自分で自分の存在を認めたい。


ということだったそうです。


具体的には、夫婦関係が上手くいっていないために、
自分の中に深い、寂しさを感じていたそうです。


そして、それは小さい時に家族関係の中で、
随分と悲しく、寂しい思いをしたことにつながっていました。


つまり、寂しい思いをすると、
その気持を紛らわすために、ギャンブルに
走っていたのです。


この話でお伝えしたいポイントは、
NLP資格のセミナーでも教えてくれているように、
私たちの感情はとても強く行動に繋がっているということです。


そして、そこには無意識のパターンが存在しています。


では、どうしたらいいのでしょうか？


まずは、自分の感情や行動のパターンを知ることです。


・どんな時に、自分は何を感じるのか？
・どのような感情の時に、自分はどんな反応や行動をするのか？


そこを明確にすると、自分の目標や人生に対しての
エネルギーのロスを無くして、集中することができるようになります。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />心理学や潜在意識を考えたときに、<br />
私たちは、無意識の自分のパターンを無視することは出来ません。<br />
<br />
<br />
では、自分の中にある無意識のパターンについて、<br />
一緒に考えていきましょう。<br />
<br />
<br />
NLP資格のセミナーを学んでいくと、<br />
私たちは、自分の感情とタップリと向きあうことになります。<br />
<br />
<br />
そして、私たちは感情と行動がセットなのです。<br />
<br />
<br />
例えば、NLPを名古屋で学んだ女性の旦那さんは、<br />
借金をしてまでも、ギャンブルにのめり込んだそうです。<br />
<br />
<br />
しかし、ここには理由がありました。<br />
NLPの肯定的意図で言うならば、存在を認めてもらいたい。<br />
自分で自分の存在を認めたい。<br />
<br />
<br />
ということだったそうです。<br />
<br />
<br />
具体的には、夫婦関係が上手くいっていないために、<br />
自分の中に深い、寂しさを感じていたそうです。<br />
<br />
<br />
そして、それは小さい時に家族関係の中で、<br />
随分と悲しく、寂しい思いをしたことにつながっていました。<br />
<br />
<br />
つまり、寂しい思いをすると、<br />
その気持を紛らわすために、ギャンブルに<br />
走っていたのです。<br />
<br />
<br />
この話でお伝えしたいポイントは、<br />
NLP資格のセミナーでも教えてくれているように、<br />
私たちの感情はとても強く行動に繋がっているということです。<br />
<br />
<br />
そして、そこには無意識のパターンが存在しています。<br />
<br />
<br />
では、どうしたらいいのでしょうか？<br />
<br />
<br />
まずは、自分の感情や行動のパターンを知ることです。<br />
<br />
<br />
・どんな時に、自分は何を感じるのか？<br />
・どのような感情の時に、自分はどんな反応や行動をするのか？<br />
<br />
<br />
そこを明確にすると、自分の目標や人生に対しての<br />
エネルギーのロスを無くして、集中することができるようになります。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>潜在意識を活用するには</title>
		<link>http://www.wjcc2004.com/sennzaiishiki.html</link>
		<comments>http://www.wjcc2004.com/sennzaiishiki.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Jun 2011 13:22:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLP心理学</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPと潜在意識]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.wjcc2004.com/?p=161</guid>
		<description><![CDATA[
おもしろいですね、どれだけ頑張っても、結果が伴わない人もいらっしゃれば、
どんどん結果を引き寄せていく方がいらっしゃいます。


この違いは何が生み出しているのでしょうか？


実は、NLPだけでなく、成功哲学でも、
自己啓発でもそうですが、潜在異色の活用がポイントのようです。


このように言われています。
無意識の力は、意識の力では比べ物にならないほどの
力を持っているそうです。


ですから、その無意識の活用をしていくことがポイントなのです。
厳密に言うと、潜在意識と無意識は違うという方もいらっしゃいますし、
一緒にして説明されていることも多いですので、一概にはなにも言えないのが現実です。


しかし、大切なのは潜在意識と言われる、
私達の可能性を秘めた部分を活用することです。


その為の方法の一つが、
感情を込めたイメージなのです。


NLPとは、このようなイメージをするときに、
代表システムを活用します。


つまり、NLPのフューチャーペーシングと言うのですが、
イメージする際に、視覚だけでなく、聴覚に聞こえてくるものや、
自分の身体で感じるものまでイメージに載せていきます。


身体の部分は身体感覚ですよね。


そして、身体感覚には、感情や気分も入っきます。


このように、NLPとはイメージにリアルさを生み出しやすい
フューチャーペーシングというテクニックがあります。


そして、それが当たり前と思えるくらいに、
繰り返しイメージをしていくことが大切になるのです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />おもしろいですね、どれだけ頑張っても、結果が伴わない人もいらっしゃれば、<br />
どんどん結果を引き寄せていく方がいらっしゃいます。<br />
<br />
<br />
この違いは何が生み出しているのでしょうか？<br />
<br />
<br />
実は、NLPだけでなく、成功哲学でも、<br />
自己啓発でもそうですが、潜在異色の活用がポイントのようです。<br />
<br />
<br />
このように言われています。<br />
無意識の力は、意識の力では比べ物にならないほどの<br />
力を持っているそうです。<br />
<br />
<br />
ですから、その無意識の活用をしていくことがポイントなのです。<br />
厳密に言うと、潜在意識と無意識は違うという方もいらっしゃいますし、<br />
一緒にして説明されていることも多いですので、一概にはなにも言えないのが現実です。<br />
<br />
<br />
しかし、大切なのは潜在意識と言われる、<br />
私達の可能性を秘めた部分を活用することです。<br />
<br />
<br />
その為の方法の一つが、<br />
感情を込めたイメージなのです。<br />
<br />
<br />
NLPとは、このようなイメージをするときに、<br />
代表システムを活用します。<br />
<br />
<br />
つまり、NLPのフューチャーペーシングと言うのですが、<br />
イメージする際に、視覚だけでなく、聴覚に聞こえてくるものや、<br />
自分の身体で感じるものまでイメージに載せていきます。<br />
<br />
<br />
身体の部分は身体感覚ですよね。<br />
<br />
<br />
そして、身体感覚には、感情や気分も入っきます。<br />
<br />
<br />
このように、<a title="NLPとは" href="http://www.dickballard.com/" target="_blank">NLPとは</a>イメージにリアルさを生み出しやすい<br />
フューチャーペーシングというテクニックがあります。<br />
<br />
<br />
そして、それが当たり前と思えるくらいに、<br />
繰り返しイメージをしていくことが大切になるのです。<br /><br /><br /></p>
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	</item>
		<item>
		<title>それは誰が決めたの？</title>
		<link>http://www.wjcc2004.com/soreha.html</link>
		<comments>http://www.wjcc2004.com/soreha.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 22 May 2011 04:29:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLP心理学</dc:creator>
				<category><![CDATA[コミュニケーション関連]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.wjcc2004.com/?p=157</guid>
		<description><![CDATA[
NLPのメタモデルの質問は、実にたくさんあります。
そして、質問をとおして、私たちは多くの可能性を引き出すことができます。


自分のにとって、不必要な思い込みを取り除いたり、
偏った思考を開放したり、間違って判断を修正したりなど、
様々なアプローチをすることができます。


では、行きましょう。
ところで、私たちは日常的に多くの選択や決断をしています。


そして、その選択や決断は、何を基準にして行っているのでしょうか？
本当に自分の思考や判断基準のもとに行っているのでしょうか？


ここが非常に大切なのです。


もしも、自分の判断基準ではなく、
誰かから与えられた基準や、曖昧な基準で大切な事を選択したり、
決断しているとしたら？


では、NLPのメタモデルで次のような質問をしてみましょう。
「それは、誰が決めたの？」


この質問は強力です。
最初は、NLPのメタモデルの判断に関する質問をしたときに、
相手が、「自分で決めた」と話して戸惑うかもしれません。


その時は、「本当に？」と聞いてみましょう。


NLPのメタモデルの「判断」の質問をすることで、
私たちは、自分が下した選択や決断の基準を知ることができます。


そして、今は誰かに対しての質問の方法に聞こえるかもしれませんが、
実は自分に対する質問としても、使うことができるのです。


このNLPセミナーで学ぶメタモデルの質問の方法ですが、
もしも、自分自身の判断基準が明確な人であれば、この質問をすることで、
ズレが生じていたときは、修正することができるのです。


まずは、使ってみてください。
意外と、まわりや誰かからの影響を受けているケースも多いのです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />NLPのメタモデルの質問は、実にたくさんあります。<br />
そして、質問をとおして、私たちは多くの可能性を引き出すことができます。<br />
<br />
<br />
自分のにとって、不必要な思い込みを取り除いたり、<br />
偏った思考を開放したり、間違って判断を修正したりなど、<br />
様々なアプローチをすることができます。<br />
<br />
<br />
では、行きましょう。<br />
ところで、私たちは日常的に多くの選択や決断をしています。<br />
<br />
<br />
そして、その選択や決断は、何を基準にして行っているのでしょうか？<br />
本当に自分の思考や判断基準のもとに行っているのでしょうか？<br />
<br />
<br />
ここが非常に大切なのです。<br />
<br />
<br />
もしも、自分の判断基準ではなく、<br />
誰かから与えられた基準や、曖昧な基準で大切な事を選択したり、<br />
決断しているとしたら？<br />
<br />
<br />
では、NLPのメタモデルで次のような質問をしてみましょう。<br />
「それは、誰が決めたの？」<br />
<br />
<br />
この質問は強力です。<br />
最初は、NLPのメタモデルの判断に関する質問をしたときに、<br />
相手が、「自分で決めた」と話して戸惑うかもしれません。<br />
<br />
<br />
その時は、「本当に？」と聞いてみましょう。<br />
<br />
<br />
NLPのメタモデルの「判断」の質問をすることで、<br />
私たちは、自分が下した選択や決断の基準を知ることができます。<br />
<br />
<br />
そして、今は誰かに対しての質問の方法に聞こえるかもしれませんが、<br />
実は自分に対する質問としても、使うことができるのです。<br />
<br />
<br />
この<a title="NLPセミナー" href="http://www.nlp-seminar.jp/" target="_blank">NLPセミナー</a>で学ぶメタモデルの質問の方法ですが、<br />
もしも、自分自身の判断基準が明確な人であれば、この質問をすることで、<br />
ズレが生じていたときは、修正することができるのです。<br />
<br />
<br />
まずは、使ってみてください。<br />
意外と、まわりや誰かからの影響を受けているケースも多いのです。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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